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産業情報

沿線市町村の紹介

 

茨城圏央道産業コンプレックス地域

 

 

本地域の工業は、事業所数約2千か所(ただし従業者4人以上の事業所)、従業者数9万人余、製品出荷額約3兆円を上回る規模にあり、現在、県内で最も工場立地の活発な地域となっています。

業種は、一般機械、食料品、プラスチック、金属製品のほか多様にみられ、食品、住宅資材・機器、事務機器、薬品等の最終消費者向け製品や、産業用機械・資材、プラスチックや金属等の加工素材・部品といった産業用の各種製品などが多彩に生産されています。

また、「つくば」には134の研究機関と2万人以上の研究者、約170に及ぶベンチャー企業が集積、7校の大学、3校の工業高校や技術系の専門学校、ポリテクセンターをはじめとする職業訓練機関も多く立地し、産業を支える技術や人材が育まれています。企業立地を重点的に進める「重点促進区域」は、12市町56か所(全2,593ha、未分譲分約500ha)に広く分布しています。

 

地域の姿

(平成17年)

・総面積

1,296,360ha

(県内シェア21.3%)

・うち可住地面積比率

88.9%

(*茨城県 65.2%)

・総人口

933,179人

(県内シェア31.4%)

・生産年齢人口比率

68.3%

(*茨城県 66.4%)

・外国人登録者数

24,934人

(県内シェア46.9%)

・農業算出額

1,020億円

(県内シェア24.5%)

・商品販売額

20,9931億円

(県内シェア31.6%)

製品出荷額の構成

(平成17年工業統計調査)

 

資料:国土地理院、国勢調査、市町村外国人登録者数(平成17年12月)、生産農業所得統計調査、商業統計調査

工業の姿

(平成17年工業統計調査)

*4人以上の事業所について

・事業所数

2,084所

(県内シェア30.3%)

・従業者数

87,788人

(県内シェア32.8%)

・製造品出荷額

31,986億円

(県内シェア29.6%)

 

工場立地動向

・平成14〜18年の5年間で86件

 

主要機関

 

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